なにかのご縁でストロングフコイダンとはどのようなものでしょうか? このページでご紹介してまいります |
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| フコイダンは驚異の健康維持成分です | |
| フコイダンとは、海藻類のヌルヌルに含まれる天然成分で、多糖類の一種です。 海藻の中でも「モズク」には、他の海藻よりも多くのフコイダンが含まれています。 更に、海洋汚染もなく、ミネラルが大変豊富といわれるトンガ海域で採れるモズクには、普通のモズクの8倍近いフコイダンが含まれていることが分かりました。 「ストロングフコイダン」は、このトンガ産モズクをヒトが吸収しやすいように超低分子加工し、更にビタミンなどを加えた、今注目の保健機能食品(栄養機能食品)なのです。 |
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| 注目されるにはワケがあります | |
| 長寿国日本。中でも沖縄・奄美地方の平均寿命は目を見張るものがあります。 そんな沖縄・奄美地方の人々の食生活を見てみると、一般の食材に加えて海藻類が多いことが分かります。 そして、沖縄・奄美地方の人々のガンによる死亡率の低さは長年全国1位を保っています。また、癌の発生率も全国平均を下回っています。 これらのことから、「海藻類に含まれる成分が大変有効なのではないか?」と考えられるようになり、その代表的な成分、フコイダンが代替医療の分野で大きな注目を浴びるようになってきたのです。 |
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| 「モズクをたくさん食べればいい…」そういうわけではありません | ||
| それでは、「モズク」を食べることと、「ストロングフコイダン」を飲むこととは同じことなのでしょうか? いいえ、大きく違います。 現在の研究では、1日に3グラム程度のフコイダン摂取で効果があることが確認されていますが、実は「モズク」には1kg中に1g程度しかフコイダンが含まれていません。 そのため、健康維持の為に「モズク」を食べるとすると、1日に3kg以上食べなければならないことになり、決して効果的とはいえません。 しかも、人間は元来、海藻を消化する酵素を体内に持っていませんので、かなりよく噛んで食べない限り、効果的にフコイダンを摂取することは難しいのです。ですが、、、 |
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超低分子・液体加工の「ストロングフコイダン」なら大丈夫です! |
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| 「ストロングフコイダン」は、驚異の500分子量と、超低分子化されています。 これは、消化器官で吸収される分子量の約10分の1の大きさですから、体内への吸収がかなりスムーズに行われることを意味します。 また、分子量が小さければ小さいほど、吸収された後、その成分が体のすみずみまで行き渡りやすいことは簡単に想像できると思います。500分子量の「ストロングフコイダン」は、末端の毛細血管まで行き渡らせるのに充分なサイズなのです。 しかも、「ストロングフコイダン」は液体ですから、消化器官に負担をかけることなく吸収されます。つまり、健康な方はもちろん、病気で体が弱っている方や消化吸収機能が衰えている方でも効率的にフコイダンを摂取することが可能なのです。 「ストロングフコイダン」はまさに、理想的な保健機能食品(栄養機能食品)なのです。 |
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| ストロングフコイダンの原材料 |
| 海藻(もずく)エキス はちみつ ビタミンC ビタミンB1 ビタミンB2 クエン酸 ニコチン酸アミド カラメル ステビア 保存料(安息香酸Na パラオキシ安息 香酸プチル) |
| アルギニン | 8mg/100g |
| リジン | 9mg/100g |
| ヒスチジン | 5mg/100g |
| フェニルアラニン | 12mg/100g |
| チロシン | 9mg/100g |
| ロイシン | 21mg/100g |
| イソロイシン | 12mg/100g |
| メチオニン | 6mg/100g |
| バリン | 15mg/100g |
| アラニン | 17mg/100g |
| グリシン | 14mg/100g |
| プロリン | 12mg/100g |
| グルタミン酸 | 30mg/100g |
| セリン | 8mg/100g |
| スレオニン | 14mg/100g |
| アスパラギン酸 | 26mg/100g |
| トリプトファン | 4mg/100g |
| シスチン | 3mg/100g |
| エネルギー | 17kcal |
| たんぱく質 | 0.1g |
| 脂質 | 0.1g |
| 糖質 | 4.1g |
| ナトリウム | 23mg |
| 食物繊維 | 0.5g |
| ビタミンC | 200mg |
| ビタミンB1 | 1mg |
| ビタミンB6 | 2mg |
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