株式会社サクセス

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トップページ商品紹介なにかのご縁でありが糖>どんな効用があるの?


その1:砂糖は虫歯を作りますが、果糖は虫歯を作りません!

砂糖の場合 果糖の場合
@砂糖(二糖類)を摂る @果糖(単糖類)を摂る
A口の中で、デキストランという分解重合酵素が
 砂糖を構成しているグルコースを分解させながら
 重合を行い、分子量の大きなデキストランを作る
A単等類なので、分解重合酵素デキストランの
 作用を全く受けない
Bデキストランは粘着性があるため歯に付着し、
 乳酸菌を抱き込んで歯のホーロー質を侵食する
Bデキストランができないので、虫歯の原因を作らない



その2:砂糖はカルシウムを奪いますが、果糖はカルシウムを奪いません!

砂糖の場合 果糖の場合
@二糖類である砂糖は分解されにくく、
 多くの代謝過程が必要な為、大量に摂ると
 体に必要なミネラル、特にカルシウムを多く
 吸い取ってしまう
@果糖を摂ると、体内ですぐにリンと作用して解糖
がはじまる
A血液中のカルシウムが減少すると、血液の
 働きが低下する
Aすぐにエネルギーとなる
B筋肉の機能が弱くなり、骨や歯が弱くなる Bカルシウムの消費がない

その他にも…
・爽やかな甘味で、砂糖の約1.5倍の甘さがありますが、その分使用量が少なくて済みます。
・果糖は小腸で吸収されますが、一部は大腸に達し、水分を得ることで便をやわらかくし、便秘を解消します。
・摂取してすぐにエネルギーとなるので、素早い疲労回復が可能です。
・化学的にたんぱく質との親和性が極めて高いので、病気や事故の障害でたんぱく質の消耗が激しいときに有効です。

などなど、たくさんの特徴がありますが、使い方は普通の砂糖と同じです。
日々のお料理にお使いの砂糖を「なにかのご縁でありが糖」に変えるだけで、
健康な生活への第一歩を踏み出すことができます。

病気の多くは生活習慣が原因といわれています。
生活習慣が乱れがちな現代こそ、改めて食を見直すべきなのです。


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